海外拠点運営・海外投資案件の
「まず誰に聞けばいい?」
に対応します
海外拠点の運営や投資案件では、会計・税務・法務・社内調整など、複数の論点が絡み合います。
明確な依頼内容になっていなくても構いません。まずお話を伺い、状況を一緒に整理します。
こんなお悩みはありませんか?

1.海外投資案件
- 投資案件の会計影響(IFRS・JGAAP)を事前に確認したい
- IRRはあるが、会計利益や連結影響が分からない
- 投資ストラクチャーを会計・税務の観点から整理したい
- 専門家へ相談する前に、何が論点か整理したい
- 会計・税務・法務のうち、誰に何を聞けばいいか分からない
- 本社へ説明できる状態に整理したい
- 監査で会計処理が覆るリスクを減らしたい
- 契約締結前に監査人と会計処理を確認したい
- Exit時の税務・PL・キャッシュフローを比較したい
- 投資案件を社内稟議にかけるための資料を作りたい

2.海外拠点運営
- 海外子会社の監査・決算対応が進まない
- 本社と現地、専門家との調整がうまく進まない
- 現地の事情を本社へうまく説明できない
- 本社からの質問にどう答えればよいか分からない
- 海外拠点の業務を見える化したい
- 採用するほどではないが、実務を補完してほしい
- 海外案件を任せられる担当者が不足している
- 経理担当者の退職により業務が止まりそう
- 現地会計事務所や監査人とのやり取りを任せたい
- 海外拠点の管理体制を見直したい
私たちの役割
私たちは「もう一人の担当者」です。
海外案件では、
会計士
税理士
弁護士
など、多くの専門家が関わります。
一方で、案件全体を整理し、次に何をすべきかを考え、必要な専門家と連携しながら前に進める役割は、社内だけでは担いにくいことがあります。
私たちは、お客様と二人三脚で、その役割を担います。
ご相談の流れ

まず壁打ち
背景や現在の状況、気になっていることを伺います。

対応方法を整理
何が論点なのか、次に何を確認・実行すべきかを一緒に考えます。

ご提案・専門家との連携
弊社が対応できる内容は、具体的な支援をご提案します。
税務・法務など専門判断が必要な場合は、相談内容を整理したうえで適切な専門家をご紹介します。
